癒しの T-Garden 赤い海の旅人

絶景湯 34℃

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「あんっ」

くすぐったいよ

『俺がずっとチャンミンのことを見ていたのに
チャンミンは女にうつつを抜かして
おっぱいのことばっかり考えていたんだろ?』

そうだけどさ・・・

「あ・・・やめてってば」

ユンホさんは容赦なく僕の脇腹を攻め続ける

僕 感じやすいみたいだから
そこは止めて欲しい

『俺の気持ちを置いてきぼりにして
女子大生の裸にうつつを抜かしたバツだからな』

「えーっ そんなの酷いよ
僕 ユンホさんのことは
まだ知らなかったのに」

『んんーっ』

「あっ」

『んんーっ』

「あんっ」

強く吸い付いては
音を立てて唇を離す

どうやら
僕の身体に印をつけている模様

「ユンホさんの意地悪意地悪意地悪ー
僕 悪くないんだってばあ」

『だめ チャンミンは悪くなくても
俺の気が収まらないから いじめることにする』

「えーっ 何なのー それ
ちょっ あっ そんな あーダメダメ」

『おとなしくしてろ』

ユンホさんはあっという間に
僕の上で跨ると
僕の胸の突起を指で摘んだり
指の腹でゴリゴリと押したりし始めた

「ひっ ひゃあ あっ・・・
お願い 本当にやめっ」

僕は暴れて
両手を使って必死にユンホさんを押し返す

『おいおい 痛いな
暴れすぎだよ チャンミン』

「だって そこは」

『そこは 何?』

また 意地悪な笑みを浮かべて
楽しそうなユンホさん

「もうっ 嫌い」

『そう? 俺は好きだよ
もう 諦めないって決めたから
チャンミンが何と言っても俺は好き』

嬉しいけど・・・






『女子大生を観察しながら
色々 妄想した?
ヤッてるところとか』

「してない してないよ そんなエッチなこと」

『そんなわけない』

「信じてよ ちょっとだけしかしてない」

『ほらっ ちょっとだけでも
してたんだろー
毎晩 1人でベッドの中で
女子大生の裸で抜いてたんだって白状しろ』

「やー ユンホさん 離してよ」

『白状しないなら 逮捕するぞ』

「あーっ」





ユンホさんは 僕のナニを掴み
手全体を使って 動かし始めた

うっ ユンホさん・・・

『これは悪い○ン○ンだ
想像の中で 何回突っ込んだ?』

あ・・・そんな動かし方

この人は プロなんじゃないかと思うくらいに
その指の動きは巧みで・・・

いじめられているのに
気持ちいいなんて
僕は ユンホさんの戦術にすっかり嵌ってしまう





『エッチだなあ チャンミンは・・・
もう こんなになってる』

「くそっ 僕だって」

あまりに気持ち良くなって
僕も触りたくなった

「自分だって 女とヤッてたことだってあるくせに」

むぎゅっと ユンホさんの立派なナニを掴んでやった

『ん・・・』

一瞬 目を閉じたユンホさんがあまりにセクシーで

僕はゴクリと唾を飲み込んだ





😆 😆 😆 😆 😆 😆 😆 😆 😆 😆

朝からバカップルですみません
明日も2人のお戯れをお楽しみください\(//∇//)\



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